男性看護師のクリニックへの転職

私は今回、10年以上勤めた病院を辞めてクリニックへ転職しました。周囲の人からは、夜勤がなく、夜勤手当がつかないため、男性看護師のクリニックへの就職は珍しがられました。ただ我が家では、妻も看護師で、夜勤があること、また妻の勤める病院の方が、給与や夜勤手当の額が高いことなどから、自分が転職することになりました。また今年から、子どもを保育園にあずけ始めたことも転職の理由の一つです。

実際にクリニックで働き始めてみると、これまでの看護師の業務だけでなく、受け付けや保険の請求業務などにも携わるようになり、当初は戸惑っていたものの、慣れるてくるとやりがいのある仕事でした。

特に請求業務などをやっていると、病院の経営状態やお金の流れなどが理解できるようになり、病院経営に関する知識なども豊富になってきました。

いずれはまた、夜勤のある職場への転職をするかもしれませんが、看護業務以外のさまざまな経験を積み、キャリアアップをはかるうえで、クリニックへの転職は良い選択肢だと感じています。


妻には仕事と嘘をつきインプラントを神戸でやってきました

僕は普通のサラリーマンですが、お恥ずかしながら昔から歯を磨くという習慣がなくて虫歯にもなり、痛いまま放置してたら前歯がかけてしまったため、腹をくくって高校の同級生のやってる歯医者へ行き、最初にレントゲン撮ったりして見てもらった結果、歯髄まで侵されていたため抜歯を余儀なくされました。そこからどうするかと相談した結果、もしもブリッジにしてもどうやら僕の歯の両方の歯も弱いため耐えられないとのこと。また、部分入れ歯は僕はまだ30代抵抗があり、インプラント治療を勧められました。そこからが大変だったのです。

まず妻と子供がいるので金額的に厳しかったのと、僕の通院している歯医者にはインプラントをできる医師がいないということ。なのでそこの同級生の歯科大学時代の先輩でもある隣の神戸に住む医師に派遣してもらいオペをするという計画でした。ところが事情あり派遣できないということになり、僕は前歯がない状態は厳しいので僕がインプラントを神戸で行う事にしました。妻には仕事と嘘をついて行ってきました。オペ後は骨がインプラントにくっつくまで柔らかいものしか食べられませんが、大切な人生経験をさせてもらいました。


太陽光発電の価格について

僕の実家では、現在電気料金値上げの対策として、自宅で使用する電気を賄えるように、太陽光発電の導入を検討しているのである。太陽光発電設置は大小様々な企業で行っているため、我が家で導入するためには、設備の良さや特徴だけでなく、太陽光発電の価格も重要なので、何社かの企業に見積もりを依頼したのである。

価格は各社ともにセルの種類やモジュール変換効率、公称最大出力などによって異なるのである。イニシャルコストを安く抑えたい場合や、電力を出来るだけ多く確保したい場合など、希望によってお勧めの企業が変わってくるのである。太陽光発電を導入した時は、都道府県や市区町村から補助金が受けられるので、依頼をする、企業または役所の担当部署に確認するのが確実なのである。